P鳳凰∞

タイプ
デジパチ,羽根物
仕様
出玉振分、入賞口ラウンド数変化、右打ち
大当り確率
1/312.5
確変システム
なし
時短システム
大当り後0or20回(小当り1回まで)
平均連チャン数
5.5回
賞球数
3&1&5&4&15&1
大当り出玉
約300 ~ 1350個
ラウンド
2or3or10(実2or9)
カウント
9or10
備考
※出玉は獲得期待値(小当り獲得出玉は除く)

∞(インフィニティ)シリーズ第2弾として『P鳳凰∞』が登場した。

本機は、7セグで抽選する継続率80%のモードと3つ穴クルーンによるガチ抽選の2つを楽しめるゲーム性が特徴。

出玉のカギとなるモードは、7セグによる「∞ゲーム」と3つ穴クルーンによる「転生クルーンチャレンジ」の2段階で展開。

■∞ゲーム

鳳凰ボーナス後、ジャッジメントボーナス後の一部、右打ち中の[0]以外の数字図柄揃い後、「転生クルーンチャレンジ」成功後に突入する7セグを使った電サポモード。

滞在中は30秒以内に[0]以外の数字が揃ったら大当り濃厚+「∞ゲーム」継続。[0]図柄が揃った場合は、ガチ抽選の「転生クルーンチャレンジ」へ移行する。

■転生クルーンチャレンジ

「∞ゲーム」中の[0]図柄揃い後に突入する、3つ穴クルーンを使ったガチ抽選のモード。

滞在中は手前側の穴に玉が入れば最大ラウンド大当り+「∞ゲーム」突入。奥の穴に入った場合は通常モードへ移行する。

なお、「∞ゲーム」と「転生クルーンチャレンジ」のトータル継続率は約86%となっており、最大ラウンド獲得時は約1,350発獲得可能となっている。
※出玉は獲得期待値
※小当り獲得時の出玉は除く
※継続率は転生クルーンチャレンジ成功率を約30%としたときの理論値

演出面では、鳳凰の目が光る「眼光(フェニックスアイ)」と7セグの色が変わる「白光(ホワイトインパクト)」に注目。

スペックは、大当り確率1/312.5、初回大当り後74%、右打ち中は約86%の確率で電サポモード「∞ゲーム」へ突入する、ミドルタイプ。

潜伏確変は存在しない仕様となっている。

●基本的な打ち方
通常時は左打ち、電サポ中・大当り中は右打ちで消化。

●大当りの流れ
通常時からの大当りは以下のとおり。

・鳳凰ボーナス

数字図柄揃いで突入する2R大当りで、ラウンド終了後は電サポモードの「∞(インフィニティ)ゲーム」へ突入する。

・ジャッジメントボーナス
[J]図柄揃いで突入する2R大当りで、ラウンド終了後は「∞ゲーム」突入、もしくは通常モードへ移行する。

●大当りの振り分け

【上記データはp-worldより参照】
(C)Maruhon

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